“カリスマハウス”住人の日常描くマンガ版がデザートで、「千輝くん」ピンナップも

デザート3月号

二次元キャラクターコンテンツ「カリスマ」のコミカライズ新連載「カリスマ~きょうもへいわです~」が、本日1月24日発売のデザート3月号(講談社)でスタートした。

「カリスマ」は、カリスマハウスという一軒家で共同生活を送る男たちが、それぞれのカリスマ性を磨いていく“超人的シェアハウスストーリー”。「カリスマ~きょうもへいわです~」では、カリスマハウスの住人である伊藤ふみや、草薙理解、湊大瀬、テラ、天堂天彦、猿川慧、本橋依央利の7人の日常が4コマ形式で描かれる。作画は萬田リンと入野イオリが担当。

また蟹沢ちひろの同誌初連載「ふたりじめロマンチック」も連載開始。女子高生の熊森は、2年生のクラス替えで気になる名前を目にする。それは幼稚園のときに自分のファーストキスを奪った男子“田島京平”。再会に心をときめかせる熊森だったが、出会った田島は態度の悪いまったくの別人だった。しかしそれ以来、熊森は田島のことが気になってしまい……。

そのほか同号の表紙と巻頭カラーに、亜南くじら「なのに、千輝くんが甘すぎる。」が登場。また3月3日公開の実写版に出演する千輝役の高橋恭平(なにわ男子)と真綾役の畑芽育のピンナップ、高橋のインタビューと撮り下ろし写真も掲載された。