訳あり探偵が、素朴な田舎町で奇妙な事件に挑む西部劇推理コメディ 2022年12月1日2022年12月1日 editor 「トラブル・カウンティ」扉ページ (c)大寿林/集英社大寿林の読み切り「トラブル・カウンティ」が、本日12月1日に少年ジャンプ+で公開された。 「トラブル・カウンティ」はとある素朴な田舎町を舞台に、探偵・シネイドの活躍を描く西部劇推理コメディ。疑わしき人間に発砲し自白させようとしたり、ネズミが大量発生したバーで銃を使ってネズミを駆除しようとしたりと破天荒なことを繰り返すシネイドが、牛がたびたび殺されるという奇妙な事件の調査に乗り出すことになる。 関連記事「AV男優はじめました」最終12巻に蛙野エレファンテと東條なつ、高野正成の対談収録“おてがみ”を手にしたドラえもんがモチーフの郵便局グッズ、マスコットやポーチなど海外オタク女子が日本に上陸、憧れのオタ活ライフを描く新連載「FUJOSHING OUT!!」原点から現在へ「戦車椅子-TANK CHAIR-」やしろ学の短編集発売 新作読切も収録関西弁を話す、オカンみたいな悪魔と2人暮らし「悪魔と俺と」1巻発売幼なじみの死の運命を変えるため時を遡るタイムリープサスペンス「Leap Link Loop」 Tweet