「紅い霧の中から」Gファンで完結、殺人鬼の母を持つ少年描いたノワールコミック 2022年7月15日2022年7月15日 editor 「紅い霧の中から」扉ページ野原もさえ「紅い霧の中から」が、本日7月15日発売の月刊Gファンタジー8月号(スクウェア・エニックス)で最終回を迎えた。 19世紀末のイギリスを舞台に、凶悪な殺人鬼を母に持つ少年・ルワンダの人生を描いた同作。2020年の5月に連載がスタートし、約2年間の連載を経て完結した。単行本は現在4巻まで刊行されている。 そのほか今号ではNAOE「東京エイリアンズ」が表紙と巻頭カラーを担当。付録として同作のブックカバーが用意された。 関連記事「お隣の天使様」第1話を切り取ったイラストをいみぎむるが描く、プリンセスビジュアルも王子様に恋する男子と恋がわからない王子系男子、小鳥遊ひろのピュアBL忌み子と嫌われる異能なしの少女と優しい次期当主、8年ぶりの再会から始まるロマファンアニメ「BECK」全話がYouTubeで無料配信中、5月31日までの期間限定で悪女の生まれ変わりだと蔑まれる令嬢と、人間嫌いの魔人の純愛ファンタジーアニメ「ダンダダン」展覧会、第1期・第2期の一気見エリアやグレートキンタと写真撮影 Tweet 関連コミック 紅い霧の中から 東京エイリアンズ