「究極超人あ~る」2年ぶりにスピリッツに登場、河合克敏の読み切りも 2017年7月24日2017年7月24日 editor 週刊ビッグコミックスピリッツ34号ゆうきまさみ「究極超人あ~る」の読み切りが、本日7月24日発売の週刊ビッグコミックスピリッツ34号(小学館)に掲載されている。 2年ぶりに登場した今回の読み切りでは、天野小夜子が「部長を引退したい」と申し出るシーンからスタート。「受験勉強に専念したい」と話す小夜子に、光画部の面々は……。 また今号には、河合克敏による読み切り「『大河』が町にやってきた。」も掲載。生まれ故郷が大河ドラマ「おんな城主 直虎」の舞台となった河合が、同作の誕生の謎を探っていく。 関連記事「夜桜さんちの大作戦」第2期本日スタート、夜桜家にある人物が訪れる市ノ瀬加那が佐久間大介のラジオに2度目の出演、「チュン」だけで多彩な状況を演じる天野喜孝キャラデザ担当の映画「炎かがよへ」、入プレ第2弾に描き下ろしポストカード人類の守護者と闇の眷属、相対する2人の逃避行サバイバル新連載「昏き宮殿の死者の王」「七限目は忍者修行です!」忍者になりたい女子高生、放課後の修行は2人だけの秘密の時間「ゾンビランドサガ」フランシュシュの旅は続く!横浜が“サガ”になった2日間 Tweet 関連コミック 究極超人あ~る