石田三成流“処世の作法”満載の戦国コメディ「ミツナリズム」モーニング新連載 2020年2月6日2020年2月6日 editor 「ミツナリズム」扉ページ。(c)鈴木コイチ/講談社鈴木コイチの新連載「ミツナリズム」が、本日2月6日発売のモーニング、Dモーニング10号(講談社)にてスタートした。 読み切り「石田三成ズム」の反響を受け連載化となった本作は、戦国武将・石田三成を軸にしたコメディ。羽柴秀吉の部下として仕える後の三成・佐吉が、福島市松、加藤虎之助、大谷紀之介らとともに乱世を賢く生き抜く様子が描かれる。また今号にて、カルロ・ゼン原作による石田点「テロール教授の怪しい授業」が連載再開した。 関連記事本日6月30日(火)放送開始の2026年夏アニメりぼん、ジャンプ+、最強ジャンプによる初心者向けマンガ描き方教室サイトオープン水田わさび、堀川りょうら声優10人が本日放送の「踊る!さんま御殿!!」に出演「ハイキュー!!」SVリーガー41人が選ぶベストバウトを紹介するビジュアルブック映画「キングダム 魂の決戦」より山﨑賢人、志尊淳、神尾楓珠がanan最新号の表紙に登場TVアニメ「しろたん」本PV公開 花咲心優、日高里菜、岩井里世が出演 Tweet 関連コミック ミツナリズム テロール教授の怪しい授業