久しぶりの実家、家族の様子がどこかおかしい…サンデー新連載「洗脳執事」 2019年12月25日2019年12月25日 editor 週刊少年サンデー2020年4・5合併号新鋭・浅山わかびによる新連載「洗脳執事」が、本日12月25日発売の週刊少年サンデー2020年4・5合併号(小学館)にて開幕した。 「洗脳執事」は近所でも“気さくでいい子”と評判の高藤家の令嬢・苺が主人公。留学から1年ぶりに帰国した苺だが、久しぶりに会った家族の様子がどこかおかしいことに気づく。家の中には苺が留学した後に仕えたという執事の九鬼清十郎が居て……。なお田辺イエロウ「BIRDMEN」は次回で最終回を迎える。 関連記事政略結婚に差し出された替え玉女、嫌われからの溺愛、その結末たもつ葉子新作「アガリビトの後始末」1巻 夜間地域交流課や玉緒家、安倍晴明も登場「曇天男子、晴天女子。」“曇天”人生を送る不運少年が出会った“晴天”のような少女「邦キチ! 映子さん」がCOMIC OGYAAA!!で全話無料、「岸辺の唄」なども順次無料にASUKAで新連載3本スタート、不思議な食堂が舞台の恋物語「夜のとばり食堂」など坂本真綾が歌う「FGO」主題歌ベストアルバム発売、宮野真守「透明」のセルフカバーも Tweet 関連コミック 洗脳執事 BIRDMEN