リチャード・ウー×中村真理子が描く新たな邪馬台国「卑弥呼」1巻 2019年3月29日2019年3月29日 editor 「卑弥呼 -真説・邪馬台国伝-」1巻リチャード・ウー原作、中村真理子作画による「卑弥呼 -真説・邪馬台国伝-」1巻が、本日3月29日に発売された。 ビッグコミックオリジナル(小学館)で連載中の「卑弥呼 -真説・邪馬台国伝-」は、謎多き邪馬台国とその女王・卑弥呼を描く物語。3世紀、倭国大乱の時代に必死に戦いながら生き残ろうとする少女・ヤノハの運命は、真の日見子と謳われる100年に1度の巫女・モモソと出会ったことから動き出す。 関連記事「マロニエ王国の七人の騎士」原作イラストのグッズが新宿、名古屋、天王寺に素材を劣化させる外れスキルが実は激レア 追放錬金術師の自由な冒険ファンタジー1巻貴族に生まれて平民落ち、波乱万丈の令嬢人生「転生令嬢と数奇な人生を」1巻筆を折ったマンガ家×編集者、手探りな再生と絆の物語「舌噛んだときと大体いっしょ」1巻すべての理不尽にちっぽけな少年が“魂”で挑むバトルファンタジー「千仙戦記」1巻“穴を埋める”能力を身に付けた高校生の極限ジャンキーサスペンス「超穴理論」1巻 Tweet 関連コミック 卑弥呼 -真説・邪馬台国伝-