青菜ぱせりのハートフル食ドラマ「かあさんのおむすびは、ぬくもりの味がした。」 2019年3月14日2019年3月14日 editor 「かあさんのおむすびは、ぬくもりの味がした。」青菜ぱせりの単行本「かあさんのおむすびは、ぬくもりの味がした。」が、本日3月14日に発売された。 本作はさまざまな料理と、それにまつわる人間ドラマを描いたグルメマンガ。部活の試合に初出場する中学生の娘と忙しくて応援に行けない母、2人きりで姫路城にお出かけする約束をした嫁と姑、父とケンカ別れしたままの娘など、ちょっとした気持ちのすれ違いから来るトラブルが、特別な食事をきっかけにほどけていく。ごはん日和(ぶんか社)で発表された。 関連記事「ミルキー☆サブウェイ」LINE絵文字にカート、マックス、ポッピーくんも登場「ちいかわ」アカチャンホンポの子供向け商品、ちいかわたちに擬態できる帽子などコミティア実行委員会会長・中村公彦氏が死去、コミティアの継続を望む中川いさみ画業40周年の展覧会が今日から、「くまのプー太郎」原画や描き下ろしを展示推しの騎士を守りたい!聖剣を授かった令嬢が男装して戦うファンタジー「ソードアート・オンライン」ユナのライブを本日17時よりYouTubeで開催 Tweet