松本次郎「いちげき」映画化進行中!原作は永井義男、百姓ばかりの戦闘部隊描く 2018年12月27日2018年12月27日 editor 「いちげき」4巻(帯あり)松本次郎「いちげき」の映画化企画が進行中であると、本日12月27日発売の単行本4巻帯にて発表された。 「いちげき」は永井義男の時代小説「幕末一撃必殺隊」を原作にした時代劇。体は小さいが頭の切れる百姓・丑五郎を中心に、力自慢の百姓ばかりで結成された特殊戦闘部隊“一撃必殺隊”の活躍を描く。コミック乱(リイド社)にて連載中だ。映画化の詳細は続報を待とう。 関連記事「どこよりも遠い場所にいる君へ」アニメ映画化!トムス制作で、10月9日に公開 「ONE PIECE」コラボカフェで“水水肉”を再現、山口勝平「食べられてすごくうれしい」水樹奈々×AmplifierのTシャツ、メモリアルツアー東京公演のライブ写真を使用「サイボーグ009」純金カードが数量限定で発売 60周年イベントで先行予約を受付「霧尾ファンクラブ」稗田寧々ら登壇する先行上映会、特典に「霧尾くん応援うちわ」ドラマ「ONE PIECE」チョッパーらの姿収めた本予告映像 尾田栄一郎からは手紙も Tweet 関連コミック いちげき