さくらももことの思い出を語る追悼企画がりぼんで、初回は水沢めぐみが登場 2018年11月2日2018年11月2日 editor りぼん12月号8月15日に死去したさくらももこの追悼企画が、本日11月2日発売のりぼん12月号(集英社)にてスタートした。 追悼企画ではさくらと親交のあるマンガ家が選出した「ちびまる子ちゃん」のエピソードを掲載するほか、さくらの自伝的エッセイ「ひとりずもう」を再録。また各号でエピソードをセレクトするマンガ家がさくらとの思い出を描くエッセイマンガも収録される。今号には第1弾として「姫ちゃんのリボン」の水沢めぐみが登場しており、さくらがデビューした当時の思い出を語った。 関連記事弟を亡くした女性が“食”を通じて変わっていく、本屋大賞受賞作「カフネ」をコミカライズ余命半年の聖女と恋にまっすぐな騎士の恋物語、マンガUP!で開幕コミックヘヴンで佐々木ミノル、サイトウミチら5人の直筆サイン色紙をプレゼント「光が死んだ夏」8巻発売記念で年末年始の渋谷をジャック、サイン本プレゼント企画もまいた菜穂の新作がちゃおに前後編で登場、辻希美の娘・希空ら杉浦家の日常描く読切も特許侵害で訴えられたら、どうなる?「特許やぶりの女王 弁理士・大鳳未来」新連載 Tweet 関連コミック ちびまる子ちゃん キミを忘れないよ ちびまる子ちゃん