平山夢明×鳥山英司、悪夢的日常を描く新連載「東京伝説」NEMESISで 2018年4月9日2018年4月9日 editor NEMESIS No.39平山夢明原作による鳥山英司の新連載「東京伝説」が、本日4月9日発売のNEMESIS No.39(講談社)にてスタートした。 「東京伝説」は、現代の人間の狂気や不条理、身近に潜む恐怖などを扱う平山の同名ホラー小説シリーズを原作とした作品。今号に掲載された第1話では、編集者の阿川保奈美が、バーで男と出会ったことから物語が展開されていく。そのほか今号ではシリウス新人賞を受賞した新鋭・三浦シゲによる「カムイの季節」前編が掲載された。 関連記事禁忌とされる女性医師を目指す少女の中華風医療ドラマがジャンプTOONで和山やま「ファミレス行こ。」が完結 付録に特製クリアカード、次回作は2027年を予定「板垣巴留展」グッズにレゴシのぬいぐるみや尻尾キーホルダー登場、図録も発売予定妹残して死んだ兄、冥土でバイトし妹養う 短期集中連載「千両亡者」ガンガンで伸びしろなしと解雇された36歳門番の秘めたる力とは、マンガUP!新連載5歳児カップルが“いいおとこ”を紹介、憧れの人と再会する堅物侍女の恋物語 Tweet 関連コミック 東京伝説