「新テニスの王子様」幸村精市がanan表紙にソロで登場、“神の子”の威厳漂わせる
許斐剛原作によるアニメ「新テニスの王子様」より幸村精市が、11月4日発売のanan2518号スペシャルエディション(マガジンハウス)にてソロで表紙を飾る。
今年シリーズ25周年を迎えた「新テニスの王子様」。10月7日発売のanan2514号スペシャルエディション(マガジンハウス)には跡部景吾が登場していた。表紙に“神の子”としての威厳たっぷりにほほえむ幸村が登場したほか、バックカバーには幸村、柳蓮二、白石蔵ノ介、遠山金太郎が集結。2514号のバックカバーと合わせると1枚のグラビアになる仕様だ。
誌面でも「新テニスの王子様」特集を展開。バックカバーを飾る4人のグラビアとメッセージのほか、幸村役の永井幸子、柳役の竹本英史、白石役の細谷佳正、遠山役の杉本ゆうへのインタビューを掲載する。「テニプリ」の思い出深いエピソードや、キャストから見たキャラクターや所属校の魅力などについて語られる。
©anan/マガジンハウス
