不満ばかりの専門学生が闇バイトに巻き込まれ…草下シンヤ原案のボニータ新連載

「闇バイト退職代行」試し読み

本日10月6日発売の月刊ミステリーボニータ11月号(秋田書店)で、新連載「闇バイト退職代行」がスタートした。原案は草下シンヤ、ネーム構成は高城玲、作画は石原通信が手がけている。

主人公は、冴えない暮らしに不満ばかりの専門学生・翔也。家賃を滞納している彼は、バイトも続かず、親にも頼れず、周囲を妬んでばかりの毎日を過ごしていた。そんなある日、偶然にも大金を手にしてしまった翔也は、それをきっかけに闇バイトに巻き込まれていき……。

また、今月号の付録はトマトスープ「天幕のジャードゥーガル」のフォトフレーム。千葉リョウコ「アフレコブースの君たちへ」は完結した。