引っ込み思案なぼっち女子と人気者男子の出会いから始まる青春ラブストーリー1巻
「どうせ泣くなら恋がいい」の日下あきによる「青と春」の1巻が、本日9月25日に発売された。
マーガレット(集英社)で連載中の「青と春」は、引っ込み思案な女子高生・宮野青依を主人公に描く青春ラブストーリー。青依は高校入学早々インフルエンザに罹ってしまい、学校に通えるようになったときにはどのグループにも入ることができず一人ぼっちで過ごしていた。そんなある日、階段から足を滑らせた同級生・三谷春を助けたことで骨折してしまった青依。その後誰に対してもフレンドリーで人気者な三谷と関わるようになったことで、引っ込み思案な青依は少しずつ自分を変え、憧れの“キラキラな青春”へと踏み出していく。
