窪田マル「君となら恋をしてみても」最終巻、ドラマ化も果たした高校生のピュアBL

「君となら恋をしてみても」8巻

窪田マル「君となら恋をしてみても」最終8巻が、本日8月5日に発売された。

「君となら恋をしてみても」は、江の島を舞台に描かれる男子高校生2人のピュアなラブストーリー。白泉社のマンガアプリ・マンガParkで連載され、2023年には龍司役に日向亘、天役に大倉空人(原因は自分にある。)を迎えドラマ化を果たした。恋人として文化祭や修学旅行、初詣と、巡る季節をともに過ごしてきた龍司と天は、最終巻でいよいよ3年生に進級。それぞれの進路と向き合う中で、2人の描く未来とは。単行本には描き下ろし「ずっと一緒」も収録。各種店舗特典もあり、アニメイトでは8ページ小冊子、コミコミスタジオでは学生証風カード2枚セットの有償特典も用意されている。