離島を舞台に描く不器用な少年の青春バンドストーリー「島ロック」1巻 2026年7月3日2026年7月3日 editor 「島ロック」1巻「顔がこの世に向いてない。」のまの瀬が原作を担当する、みはる「島ロック」の1巻が、本日7月3日に発売された。 「島ロック」はメンバーと反りが合わずバンドを辞めてしまった少年・小津隼人が主人公の青春譚。離島の高校に入学して一人暮らしを始めた隼人は、1人で音楽ができるDTMに打ち込もうと思っていたが、島民の距離の近さに悩まされることになる。そして島にはギターを練習している少女がいて……。離島で始まるこじらせ少年のバンドライフが描かれる。 関連記事不器用で一途な騎士と、健気なヒロインの溺愛ラブ「冷酷騎士の旦那さまに溺愛」1巻ドラマ「しもべの王子様」最終話の先行上映会が池袋で 小川史記&瀬戸利樹らが登壇「魔法使いの夜」小林裕介が必死に草十郎を探す、戸松遥と花澤香菜はパネルで1ネタこのお嬢様、めっちゃ農業がしたい「侯爵令嬢アグリ・カルティア」1巻「幼馴染みで悪魔な騎士は、私のことが大嫌い」作画・柴咲まるの新シリーズ1巻遊郭の楼主×毒を宿す少女の婚姻譚「毒入り姫の嫁入り」1巻 Tweet 関連コミック 顔がこの世に向いてない。 島ロック