
「死の暗示 強制催眠デスゲーム」バナー
古池ペンキの新連載「死の暗示 強制催眠デスゲーム」が、本日6月25日に竹書房のWebマンガサイト・竹コミ!でスタートした。黒田研二の小説を原作としたコミカライズ作品だ。
2日で30万円が稼げるという破格のバイトに参加した女子・優里は、目覚めると見知らぬ箱の中にいた。彼女を待ち受けていたのは、スマホに届くゲームマスターからのメッセージと命を賭けた脱出ゲーム。優里には、とあるNG行動を取った瞬間に自殺する催眠術がかけられているという。死の罠をかいくぐり、彼女はこの絶望から生き延びることができるのか。