「死都調布」の斎藤潤一郎新刊「BEM」、エイリアンの陰謀を追うFBIの女捜査官の物語
「死都調布」の斎藤潤一郎による新刊「BEM」が、本日5月29日にリイド社のトーチコミックスから発売された。
猟奇事件を追うFBI捜査官ヘイドリアンは、全米横断の旅路の果てに西海岸・ロサンゼルスへと辿り着く。ガイコツ剥き出しの刑事を相棒に迎え、“エイリアンの陰謀”を暴くべく捜査を進めるヘイドリアン。荒廃した世界を行く彼女が目にしたものとは。
一部書店では、初回配本特典としてステッカーが付属。特典取り扱い店のリストは、トーチwebに掲載されている。
