満月の日はいつもの町がちょっぴり不思議に、夜の町を散歩する少女描く読切 2018年3月15日2018年3月15日 editor 「真夜中ワンダーさんぽ」の扉ページ。COMITIAで「今日のボールペン」シリーズを頒布している、鳶田ハジメの読み切り「真夜中ワンダーさんぽ」が、COMICポラリスにて本日3月15日に公開された。 「真夜中ワンダーさんぽ」は、不眠改善のため愛犬・ジロとともに夜の町を歩く少女を主人公にした一編。少女が住む町では、満月の夜に闇の中から謎の生き物たちが現れるという現象が起こっており、そんな町を少女がおっかなびっくりしながらも散歩する様子を描いている。 関連記事「運命の巻戻士」1巻の特別版 表紙は描き下ろし、キャラクターブックには新情報も少女たちの“エラー”を描く4作を収録「ガールズ・エラー コダマナオコ短編集」「逆転バリバリバース」公式マンガ1巻発売 少年と謎の生き物のコンビバトルもの細田守作品「竜とそばかすの姫」の5年後の物語を展開する「アニマーシブライブ」開催コンセプトは悪「ジョジョの奇妙な冒険」の体験型公式ショップ、大阪に今冬オープン妖怪に憧れる変わり者の青年を巡る、妄想妖怪譚「僕は妖怪になりたい」上下巻 Tweet