“厄災”と呼ばれた主人公、最底辺の仕事をきっかけに力が開花する新連載

「呪われ体質だけど、伝説の聖女が味方になりました」ビジュアル (c)MYRIAGON STUDIO/集英社

ジャンプTOONの新連載「呪われ体質だけど、伝説の聖女が味方になりました」がスタートした。同作は森﨑洸貴、まつだこうた、阜サツキ、MYRIAGON STUDIOが手がけている。

“ゲート”を通じて現れたモンスターと、スキルを駆使して戦うハンターの争い絶えない世界。主人公・黒里レイゴはその不運体質から“厄災のレイゴ”と忌み嫌われ、どのレイドにも参加できずにいた。やむを得ず彼は、この世界において最底辺の仕事とされる、亡くなったハンターの遺品回収をすることに。しかし、その仕事がきっかけでとある力に目覚める。

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