蘇った聖女の正体、秘めたる怒りとは…ジャンプ+読み切り「偽者のジャンヌ・ダルク」 2026年2月21日2026年2月21日 editor 「偽者のジャンヌ・ダルク」扉ページ (c)Tamamushi/集英社Tamamushiの読み切り「偽者のジャンヌ・ダルク」が、本日2月21日に少年ジャンプ+で公開された。 15世紀フランス。火炙りにされて死んだはずの聖女ジャンヌ・ダルクは、外国に潜んで実は生きていたという。しかし彼女の正体はジャンヌにそっくりな風貌を持った農民のクロード。ジャンヌとして振る舞う彼女の心の内には、秘めたる怒りがあった。「テキーラとブーメラン」の作者が131ページにわたって描く、実話に基づいた物語だ。 関連記事「響け!ユーフォニアム」最終楽章前編、新規カット収めた本予告 恒例イベントの開催もエヴァフェス開幕!展示エリア「EVA EXTRA 30」で「シン・エヴァ」最終決戦を撮影「新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-」新作パートを含む真選組PV公開 明日は真選組大炎上祭第30回手塚治虫文化賞、マンガ大賞最終候補10作品 一般得票1位は「本なら売るほど」「ヤマトよ永遠に」第五章、ED主題歌は緒方恵美「ヤマトへの、人類への愛を込めて」夜逃げからの死を免れたい、たった1枚の銀貨からはじまる没落令嬢の領地改革物語 Tweet