手と手で紡がれる物語を収めた短編集、Miyako Miiya「そしてふたりは手をとった」 2026年2月20日2026年2月20日 editor 「そしてふたりは手をとった」Miyako Miiyaの単行本「そしてふたりは手をとった」が本日2月20日にKADOKAWAより発売された。 同作は、ふとしたきっかけで出会う人たちの手と手で紡がれる物語を収めた短編集。のんびり屋の渡し守と失恋した人魚姫のエピソード「渡し守と人魚姫」、心を閉ざした傭兵と孤独で気弱な少女を描く「傭兵とお嬢ちゃん」、変わり者のおじいちゃんとその孫の物語「おじいちゃんと孫」など、全7編が収められた。 関連記事「生贄姫の幸福」食べられたい姫と純情魔王、噛み合わない2人のラブファンタジー映画「うるわしの宵の月」琥珀と宵の“恋のはじまり”描く予告映像、大路役は水沢林太郎春原ロビンソン×筒井大志のタッグで描くアニマルコメディがジャンプで始動やれやれ今度はEDか アニメ「斉木楠雄のΨ難」ノンクレジットED全4曲をYouTubeで公開天使によって管理された“楽園”を舞台に描くSF読切「ストレイエデン」「令和のダラさん」地上波未放送版は“エッチどころではない”先行上映でキャストトーク Tweet