両手打ち&ストリートのコンビの青春バスケ譚「ゼロとヒャク」1巻、内田雄馬出演のPV
江戸翔一朗「ゼロとヒャク」1巻が、本日2月17日に発売された。
高校1年生の静華零は、正確な両手打ちシュートを持つバスケ選手。しかし身長も力も恵まれず、学校では「女子打ち」とバカにされ、自信を失いかけていた。そんな零の前に現れたのは、アメリカからやってきたストリートスタイルの転校生・美阪百。2人はお互いの個性を武器に、バスケの才能を開花させていく。同作は週刊少年マガジン(講談社)で連載中。
また1巻の発売に合わせ、初の公式PVが公開された。PVには内田雄馬が出演している。
