虚弱体質の少年が戦国の世を生き抜く成長物語、なろう発コミカライズがREDで開幕 2025年9月19日2025年9月19日 editor 「冬嵐記 福島勝千代一代記」扉ページ槐原作による小坂伊吹の新連載「冬嵐記 福島勝千代一代記」が、本日9月19日発売の月刊チャンピオンRED11月号(秋田書店)で開幕した。 時は戦国。主人公の勝千代は非力で虚弱体質のうえ、叔父や義母、異母兄たちから虐待を受けていた。そんな地獄のような環境から、厳しい戦国の世を生き抜いていく成長物語だ。投稿サイト・小説家になろう発の小説を原作としたコミカライズ作品。また今号には深見真原作による刻夜セイゴ「サキュバス&ヒットマン」の両面クリアファイルが封入された。 関連記事「パリに咲くエトワール」夢追う2人の少女を描く本編映像、緑黄色社会のコメントも「絢爛たるグランドセーヌ」付録がREDに、伊藤英明が語る「聖闘士星矢」も「パリに咲くエトワール」谷口悟朗監督が吉田玲子、近藤勝也との制作を振り返る「蒼の彼方のフォーリズム」明日香たちを彩った、10周年イベントのキービジュアル華やかな学歴で順風満帆な人生を歩むはずだったが…RED新連載「高学歴難民」「風魔の小次郎 外伝 飛鳥無明帖」最新話がREDに 武蔵のカレンダーポスターも付属 Tweet 関連コミック 冬嵐記 福島勝千代一代記 サキュバス&ヒットマン