とあるお婆さんとどんくさいギャルの一夜を描くホラー読切がジャンプ+に 2024年9月15日2024年9月15日 editor 「山姥邸」扉ページ (c)屋嘉壱/集英社ジャンプルーキー!出身の屋嘉壱による読み切り「山姥邸」が少年ジャンプ+で公開された。 「山姥邸」は、どんくさいギャルの主人公が電車を乗り過ごし、無人駅に降り立つところから始まるホラー。無人駅のある場所はバスもタクシーも公衆電話もなく、おまけにスマホの電波も圏外なため、始発を待つしかなくなった主人公は駅の外に出てみることに。そうこうしているうちにお婆さんが1人で住む屋敷に辿り着き、電車が来るまで身を置かせてもらうことになる。 関連記事「チェンソーマン」第二部完結、最終24巻は6月4日発売「真夜中ハートチューン」2期制作決定、キャストのコメント動画公開 挿入歌の映像も「鎧真伝サムライトルーパー」第12話に初代トルーパー登場 第2クールの特報PV公開大暮維人初のフルカラーマンガ「Smoke」、日本語版が5月15日に発売哲学科の院生×画家の同居生活の行方は…「となりの君は、愛ばっか考えてる」1巻「おまごと」稲田徹が出演、エプロンを着た本心の読めない男性・マザー役 Tweet