吉原由起×大海とむが冬の王と春の姫描く物語、わたなべ志穂の読み切りも 2018年1月6日2018年1月6日 editor プチコミック2月号吉原由起が原作を、大海とむが作画を務めた読み切り「冬の王と春の姫」が、本日1月6日発売のプチコミック2月号(小学館)に掲載されている。 「冬の王と春の姫」は孤独な冬の国の王様と、美しき春の国の姫が出会うところから始まる。国境付近で倒れていた姫は、冬の王様に「私をこの国に置いてくださいまし!」と懇願し……。 また今号にはわたなべ志穂による読み切り「ソマル、キミノタメノイロ」が巻頭にて登場。さらに2月8日発売の次号では、わたなべの新連載「黒子に恋は、いりません。」が開幕する。 関連記事「ヤマトよ永遠に」第六章、6月26日公開 麻宮騎亜による黒いヤマトのビジュアル「劇場版『暗殺教室』みんなの時間」の新規場面カット 「ご当地殺せんせー企画」始動大塚明夫がドラマ「東京P.D. 警視庁広報2係」に出演、物語の鍵を握る受刑者役「映画クレヨンしんちゃん」新作、7月31日公開 予告映像&ティザービジュアルも網戸スズ「あざとかわいいワタシが優勝」大友花恋主演で実写ドラマ化、4月放送開始 「LIAR GAME」「今際の国のアリス」作者がニコニコ超会議のデスゲームアドバイザーに Tweet 関連コミック 黒子に恋は、いりません。