虐待受ける少女はライブハウスにたどり着く、ジャンプラ読切「居場所は騒音の中に」 2024年1月3日2024年1月3日 editor 「居場所は騒音の中に」扉ページ (c)O崎/集英社O崎による読み切り「居場所は騒音の中に」が、本日1月3日に少年ジャンプ+で発表された。 小学生の少女・レイは母親から虐待を受け、学校ではいじめられ、近所では家の事情を噂され……とうるさい毎日に疲れて静かな場所を求めていた。そんなある日、レイがライブハウスの前で時間を潰していると、1人の少年が声をかけてきて……。ひょんなことからライブハウスに足を運び始めるレイの姿が描かれる。 関連記事アニサマ、来年は8月のさいたまに帰還 初の福岡開催も決定「死亡遊戯」新たな絵柄のミニ色紙風カードが入場特典に、音楽のメイキング映像もアニサマ最終日は「可愛くてごめん」でキュートに開幕、スフィアや芹澤優らコラボで「ぼっち・ざ・ろっく!」ライブ中の後藤ひとりがフィギュア化、ギターには6本の弦劇場版ポケモン「ミュウツーの逆襲」を35mmフィルムで上映、8月に兵庫でアニサマ2日目、鈴木このみや高橋李依らがリゼロ10周年祝う 古泉の応援にSOS団も Tweet