好きな子にキスをするべく、悪霊となって蘇った少年描く読み切り「ラブリバイバル」 2022年12月4日2022年12月4日 editor 「ラブリバイバル」扉ページ (c)谷中悟志/集英社谷中悟志の読み切り「ラブリバイバル」が、本日12月4日に少年ジャンプ+で公開された。 「ラブリバイバル」は、とある事故がきっかけで植物人間となった少年・正太郎が、悪霊となって蘇ったことから始まるサバイバルアクション。正太郎が蘇ったのも束の間、ドコドコと名乗る天使が現れ、正太郎の病の元凶は悪霊だと告げる。その悪霊を倒せば病が治ると知った正太郎。彼は思いを寄せる幼なじみ・楠木に告白してキスをするべく、死ぬ気で悪霊に戦いを挑むのだった。 関連記事「気になってる人が男じゃなかった」ポップアップストア&フェアを全国の書店で開催加納梨衣の“エロス”短編集、浪人生とモデルなどさまざまな人々の情欲とつながり描く幼い弟を連れて旅に出る、トラベルファンタジー「祖父母をたずねて家出兄弟二人旅」「ちびゴジラの逆襲」に水瀬いのり出演 新しい主題歌はOKAMOTO’S書き下ろしの新曲アニメ「カリスマ」は2027年1月から放送、カリスマたちが身を寄せ合うビジュアル公開大事なのは侵略なんかより愛!ヤンデレエイリアンがエロマンガ家を偏愛 Tweet