武論尊×吉田史朗が夜の新宿を舞台に描くハードボイルド活劇「Too BEAT」1巻 2022年2月28日2022年2月28日 editor 「Too BEAT」1巻武論尊原作による吉田史朗「Too BEAT」1巻が、本日2月28日に刊行された。 「Too BEAT」は東京・新宿で便利屋として働く坊主の鷲山と、不良刑事の大倉のもとに1人の少女が現れるところから始まる。彼女は鷲山に「拳銃を手に入れてほしい」と言い……。夜の新宿を舞台にさまざまなトラブルが巻き起こる、バイオレンスあり人情ありのハードボイルド活劇だ。「北斗の拳」「サンクチュアリ」の武論尊、「村上海賊の娘」の吉田史朗のタッグによりビッグコミック(小学館)で連載されている。 関連記事国に捕まった部下3000人を盗り返す「伝説の盗賊王」コミカライズ版1巻「えぶりでいホスト」新シリーズは2027年1月に放送開始 11月にはミュージカルを上演「7人の眠り姫」TVアニメ化 山根綺、青山吉能、伊藤美来、伊藤彩沙らが姫役元社畜、異世界で魔女になり第2の人生を謳歌する「新米魔女の異世界お気楽旅」1巻「輪るピングドラム」星野リリィ描き下ろしイラスト公開 劇場版の再上映企画も「君と宇宙を歩くために」×BUMP OF CHICKEN「セントエルモの火」SP映像公開 Tweet 関連コミック Too BEAT 北斗の拳 拳王軍ザコたちの挽歌 北斗の拳 世紀末ドラマ撮影伝 北斗の拳外伝 天才アミバの異世界覇王伝説 村上海賊の娘