「3月のライオン昭和異聞 灼熱の時代」の西川秀明、アニマルで新連載を開始 2020年11月13日2020年11月13日 editor 「合同会社正義屋」 第1話扉ページ「Z MAN」「3月のライオン昭和異聞 灼熱の時代」で知られる西川秀明の新連載「合同会社正義屋」が、本日11月13日発売のヤングアニマル22号(白泉社)で開始した。原作監修は夏原武が務めている。 「合同会社正義屋」は、自治体や行政では対処できない“ヤバイ案件”をシノギとする合同会社正義屋の世直しストーリー。第1話では区長から依頼を受け、地域住民からの苦情が耐えないゴミ屋敷とそこに住む老人を正義屋が始末する。 関連記事舞台「虹色のトロツキー」続編が3月に上演 今回もアフタートークに安彦良和出演軍艦の運用にまつわる“あれこれ”を史実に基づいて考察「軍艦無駄話」シリーズ第3弾ふらっとヒーローズで3カ月連続新連載、本日は終末世界と人型兵器の物語が開幕「呪術廻戦」第3期「死滅回游 前編」初回の場面カット、乙骨が虎杖を急襲谷口崇初の長編アニメ映画「おしり前マン~復活のおしり前帝国~」来年3月公開「ツイステ」のイベントを追体験できる展覧会、来年3月より開催 アニメの資料も Tweet 関連コミック 3月のライオン 昭和異聞 灼熱の時代 合同会社正義屋