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風俗ノンフィクション「ソープランドでボーイをしていました」コミカライズ

玉井次郎原作による久遠まことの新連載「ソープランドでボーイをしていました」が、本日7月27日、KADOKAWAのWebサイト・ComicWalkerでスタートした。

本作は、2014年に彩図社から発行されたノンフィクションのコミカライズ。仙台で調理師として働いていた玉井は、東日本大震災で金も仕事も失った。そんな彼が東京で始めたのが、吉原にあるソープランドのボーイ。本作では、過酷な労働環境で働く彼がボーイという立場だからこそ得られた知見や裏話をつづっている。