「22/7」コミカライズがサンデーうぇぶりで開始、アニメの補完エピソード描く 2020年1月12日2020年1月12日 editor 「22/7+α」葛西尚の新連載「22/7+α」が、本日1月12日にサンデーうぇぶり(小学館)にてスタートした。 「22/7+α」は、“デジタル声優アイドルプロジェクト”・22/7のコミカライズ作品。1月よりスタートしたTVアニメを補完するオリジナルストーリーが描かれる。ストーリー原案は「彼女、お借りします」の宮島礼吏が手がけ、プロジェクトのプロデューサー・秋元康が企画協力として参加。第1話ではメンバーの1人・滝川みうの中学時代のエピソードが展開される。 関連記事「アイナナ」の新プロジェクト「モフモフパレード」始動、コマ撮りアニメも制作「化物語」キャスト5人がイベントに集う、ある話題で斎藤千和と堀江由衣が一致団結「無職転生」第3期は7月から放送、エリスが剣を構えるティザービジュアル公開アニメ「これ描いて死ね」は7月放送、公式サイトで美術ボードも公開「NEEDY GIRL OVERDOSE」に川口莉奈、椎名桜月、星希成奏 新ユニットのメンバーナガノのくま大集合のくじ、約50cmのもっちりぬいや溶けるしかなかったぬい Tweet 関連コミック 彼女、お借りします