「恋と呼ぶには気持ち悪い」のもぐす、現代の“芳一”を描いた淡く切ない怪談 2019年4月5日2019年4月5日 editor 「失せ物ありの芳一」メインビジュアルもぐすによる読み切り「失せ物ありの芳一」が、本日4月5日に新潮社のWebマンガサイト・くらげバンチにて公開された。 本作に登場するのは、“和尚”と名乗り、怪奇現象に悩む人々の相談を受け付ける女子高生。和尚は助手として、芳一という無口で無愛想な男を従えていた。そんな2人のもとには今日もまた、霊に怯える客がやってきて……。「恋と呼ぶには気持ち悪い」のもぐすが描く、淡く切ない怪談物語だ。 関連記事「侵略!イカ娘」「あつまれ!ふしぎ研究部」のコラボマンガが週チャンに「ロシデレ」Season2の放送時期が2027年に変更、クオリティの向上を図るため恋愛ご無沙汰OL、サークル時代の仲間と急接近するマンガMee新連載劇場版「転スラ」リムル&ヴェルドラが週刊TVガイドのバックカバー飾る劇場版「鬼滅の刃」SCREENX、ULTRA 4DX入場者特典は3面パノラマカード 最速上映も「新劇場版 銀魂」とSUPER BEAVERのコラボMVで銀時vs鳳仙 月詠や桂の戦闘シーンも Tweet 関連コミック 恋と呼ぶには気持ち悪い