青菜ぱせりのハートフル食ドラマ「かあさんのおむすびは、ぬくもりの味がした。」 2019年3月14日2019年3月14日 editor 「かあさんのおむすびは、ぬくもりの味がした。」青菜ぱせりの単行本「かあさんのおむすびは、ぬくもりの味がした。」が、本日3月14日に発売された。 本作はさまざまな料理と、それにまつわる人間ドラマを描いたグルメマンガ。部活の試合に初出場する中学生の娘と忙しくて応援に行けない母、2人きりで姫路城にお出かけする約束をした嫁と姑、父とケンカ別れしたままの娘など、ちょっとした気持ちのすれ違いから来るトラブルが、特別な食事をきっかけにほどけていく。ごはん日和(ぶんか社)で発表された。 関連記事第2ゴールキーパーが主役の高校サッカーストーリー新連載「パラドン」がサンデーで「ルックバック」制作過程を押山監督の下描きで辿る書籍発売、サイン会も開催チャラ男になりきれない不憫イケメンのラブコメ「夜を教えて千夜来くん」1巻冤罪で囚われた魔女が100年ぶりに復活、因縁の相手との恋が始まる新連載他人のスキルを調整できる整備士が、魔改造までできるように「最強の整備士」1巻家なしリーマンと古民家ギャルのリノベ×恋愛、ビッグガンガン新連載 Tweet