手を重ねた人の最期の姿が視える救命士が主人公、スピリッツの新連載 2017年5月15日2017年5月15日 editor 「4分間のマリーゴールド」扉ページ (c)キリエ/小学館キリエの新連載「4分間のマリーゴールド」が、本日5月15日発売の週刊ビッグコミックスピリッツ24号(小学館)にて開幕した。 キリエにとって初連載となる「4分間のマリーゴールド」は、救命士の花巻みことが主人公。画家である義姉の沙羅や、義兄の廉、義弟の藍と暮らすみことは、手を重ねた人の最期の姿が視えるという特殊な能力を持っていた。小学館の新人コミック大賞の青年部門で大賞を受賞した、キリエによる純愛ストーリーだ。 関連記事桂正和、大宮八幡宮に馬の絵を奉納 絵馬と御朱印を数量限定で頒布「ネギま!?」をYouTubeで無料配配信、1月2日より期間限定で「チェンソーマン レゼ篇」興行収入100億円突破 藤本タツキがイラスト描き下ろし音楽をしたい少年が離島で再出発、ジャンプ+新連載「島ロック」「みどりのマキバオー」新グッズ、マキバオー&チュウ兵衛のぬいぐるみセット「お求めいただいた暴君陛下の悪女です」などソラジマ作品が集結の展示イベント Tweet 関連コミック 4分間のマリーゴールド HERO~4分間のマリーゴールド before~