聖女殺しの真実に迫るファンタジーミステリー、新連載「わたしが聖女様を殺しました」
澤谷弥原作によるかわもとまいの新連載「わたしが聖女様を殺しました」が、本日10月23日にコアミックスのWebマンガサイト・ゼノンプラスでスタートした。
「わたしが聖女様を殺しました」の物語は、ファーデン王国の聖女・ラクリーアが不可解な死を遂げたことから開始する。切り離された聖女の頭部を抱えて自首してきたのは、うつろな目をした13歳の巫女・カリノ。第1話では、なぜカリノが聖女を殺したのかを確かめるため、王国情報部の女性・フィアナが聞き取り調査を行う様子が描かれる。
