「花は咲く、修羅の如く」最終11巻発売、放送部を舞台に描く青春ストーリー
「響け!ユーフォニアム」の武田綾乃が原作を担当する、むっしゅ「花は咲く、修羅の如く」の最終11巻が、本日10月19日に発売された。
「花は咲く、修羅の如く」は、人口600人の小さな島・十鳴島を舞台とした青春ストーリー。朗読が好きな春山花奈は、彼女の“読み”に人を惹きつける力を感じた薄頼瑞希の誘いで放送部へと入部し、仲間とともに大好きな朗読を深めていく。ウルトラジャンプ(集英社)で2021年から2026年まで連載され、2025年にはTVアニメ化を果たした。
11巻の刊行に合わせ、メロンブックスとCOMIC ZINではイラストカードの特典を配布。配布方法は店舗ごとに異なるため、詳細は店頭で確認しよう。
