落合悠原作による笹の新連載「災厄の巫女」が、本日9月18日にコミックシーモアでスタートした。ネーム作家として小鳥遊一歌が参加している。
同作は短命を定められた巫女を軸に描くファンタジーロマンス。世界を破滅に導く災厄から国を守るため、“災厄の巫女”・イリヤナは、寿命を削りながらその穢れを一身に背負っている。しかしその役どころから、王家に嫁ぐ運命でありながら疎まれており、さらには“使い捨ての道具”として扱われていた。そんなイリヤナを救ったのは、冷徹と噂される第2王子エーリッヒだった。
落合悠原作による笹の新連載「災厄の巫女」が、本日9月18日にコミックシーモアでスタートした。ネーム作家として小鳥遊一歌が参加している。
同作は短命を定められた巫女を軸に描くファンタジーロマンス。世界を破滅に導く災厄から国を守るため、“災厄の巫女”・イリヤナは、寿命を削りながらその穢れを一身に背負っている。しかしその役どころから、王家に嫁ぐ運命でありながら疎まれており、さらには“使い捨ての道具”として扱われていた。そんなイリヤナを救ったのは、冷徹と噂される第2王子エーリッヒだった。