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高田大介の本格ファンタジー「図書館の魔女」がマンガ化、声なき魔女と山育ちの少年の邂逅

高田大介原作によるホタテユウキの新連載「図書館の魔女」が、本日9月3日にモーニング・ツーでスタートした。

同作は高田の本格ファンタジー「図書館の魔女」シリーズのコミカライズ。山里で暮らす炭焼きの少年は、ある日、王宮の奥に坐す“図書館の魔女”に仕えるという任務を命じられる。図書館における絶対の規則は「本を読んでいるときは、話しかけてはいけない」、そう言い聞かされ、少年は図書館を訪れる。そこで出会ったのは、言葉を話さない1人の少女で……。次回は10月1日に更新予定。