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異世界最強の魔女が、日本の戦国時代に転移したら?「信長の嫁、はじめました」1巻

ヒロウミ「信長の嫁、はじめました ポンコツ魔女の戦国内政伝」1巻が、本日8月6日に竹書房から発売された。九條葉月の小説を原作としたコミカライズ作品で、斎藤千海が構成協力を行っている。

「信長の嫁、はじめました ポンコツ魔女の戦国内政伝」の主人公は、現代日本から異世界へ転生し、数百年の研鑽を経て最強の魔女となった少女。そんな彼女が、不可能とされてきた異世界転移の術式を完成させたことから物語は始まる。異世界での暮らしにずっと“物足りなさ?”を感じていた彼女は、故郷である2000年代の日本への帰還を目指す。しかし転移中に起きた不慮の事故により、到着したのは同じ日本でも時代のズレた戦国時代。異世界帰りの魔女が繰り広げる、勘違いだらけの戦国ファンタジーが描かれる。

一部書店では購入特典を展開。メロンブックスではイラストカード、WonderGOOではポストカードが付属する。