日向夏原作による柴田五十鈴「なぞとき遺跡発掘部」の1巻が、本日6月18日に発売された。
同作は「薬屋のひとりごと」を手がける日向によるライトノベルのコミカライズ。大学で考古学を専攻する極貧学生の田中灯里と、灯里の先輩で、彼女にイケメンゴリラとあだ名される古賀が事件に挑む。日向の地元である福岡を舞台にしており、当地の名物なども登場する。同作は小学館のやわらかスピリッツで連載中だ。
日向夏原作による柴田五十鈴「なぞとき遺跡発掘部」の1巻が、本日6月18日に発売された。
同作は「薬屋のひとりごと」を手がける日向によるライトノベルのコミカライズ。大学で考古学を専攻する極貧学生の田中灯里と、灯里の先輩で、彼女にイケメンゴリラとあだ名される古賀が事件に挑む。日向の地元である福岡を舞台にしており、当地の名物なども登場する。同作は小学館のやわらかスピリッツで連載中だ。