みやのはる「エリザベート~神の手を持つ王女~」1巻が、本日6月8日に発売された。原案・監修として堀江宏樹がクレジットされている。
18世紀パリを舞台にした“化粧×歴史のタイムスリップ浪漫”「ラ・マキユーズ~ヴェルサイユの化粧師~」でもタッグを組んでいたみやのと堀江。新作の「エリザベート」は、18世紀の医療の現実と王家のリアルを描いた“本格派歴史スペクタクル浪漫”で、30歳にして処刑されてしまった“神の手を持つ王女”エリザベート・カペーと、彼女に魅せられた青年を描く。
みやのはる「エリザベート~神の手を持つ王女~」1巻が、本日6月8日に発売された。原案・監修として堀江宏樹がクレジットされている。
18世紀パリを舞台にした“化粧×歴史のタイムスリップ浪漫”「ラ・マキユーズ~ヴェルサイユの化粧師~」でもタッグを組んでいたみやのと堀江。新作の「エリザベート」は、18世紀の医療の現実と王家のリアルを描いた“本格派歴史スペクタクル浪漫”で、30歳にして処刑されてしまった“神の手を持つ王女”エリザベート・カペーと、彼女に魅せられた青年を描く。