ゲーム総合誌・週刊ファミ通(KADOKAWA)の創刊40周年を記念した超特大号が、本日6月4日に発売。ファミ通にゆかりのあるマンガ家17人が寄稿している。
1986年に本誌が創刊され、今年の6月6日で40周年を迎える週刊ファミ通。マンガ家からの寄稿企画には、荒井清和、上野顕太郎、子新唯一、近藤るるる、桜玉吉、柴田亜美、鈴木セナ、鈴木みそ、高橋きの、ちょぼらうにょぽみ、中川いさみ、みずしな孝之、松島幸太朗、山本さほ、柚木ガオ、酔co、和田ラヂヲが登場した。
そのほか表紙には創刊号の表紙を飾ったキャラクター・べーしっ君と、ファミ通のマスコットキャラクター・ネッキーが登場しているほか、80社を超えるゲームメーカーからのお祝いビジュアルとメッセージを掲載。またファミ通とゲームの歴史をたどる特集記事や、ファミ通の名物コーナー「新作ゲーム クロスレビュー」で40点を獲得したタイトルのクロスレビュー、読者へのプレゼント企画などが用意された。