いしなな「星狩る獣の後宮」1巻が、本日6月1日に発売された。瀬那和章の小説のコミカライズ作品だ。
影を操り戦う民族の少女・ククナ。最愛の姉が皇帝・瑛学に嫁ぐことになるが、皇帝はあろうことか姉を手にかけ、さらには一族も皆殺しにする。復讐に生きることを決意したククナは、正体を隠すため毒を塗って自らの目を潰し、宮女として後宮に潜り込む。アニメイト、とらのあな、メロンブックスでは購入特典が用意された。
いしなな「星狩る獣の後宮」1巻が、本日6月1日に発売された。瀬那和章の小説のコミカライズ作品だ。
影を操り戦う民族の少女・ククナ。最愛の姉が皇帝・瑛学に嫁ぐことになるが、皇帝はあろうことか姉を手にかけ、さらには一族も皆殺しにする。復讐に生きることを決意したククナは、正体を隠すため毒を塗って自らの目を潰し、宮女として後宮に潜り込む。アニメイト、とらのあな、メロンブックスでは購入特典が用意された。