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「逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件」王妃役に甲斐田裕子

アニメ「逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件」より、ルビーニ王妃のキャラクター設定画が到着。ルビーニ王妃役は甲斐田裕子が演じる。

レナートとプラチドの母、ルビーニ王妃。彼女は王太子妃としての資質を見極めるべく、主人公のマリーアをお茶会に招く。厳格な王妃として振る舞うが、マリーアに窮地を救われ、心奪われてしまい……。甲斐田は「ミミに心奪われた王妃様のトキメキと可愛らしさを全力で演じました! 皆様も是非一緒に、無敵のミミちゃんを推しましょう!!」とコメントを寄せた。また、4月22日に放送される第4話の先行カットも公開されている。

アニメ「逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件」はTOKYO MX、BS11にて毎週水曜24時より放送中。武闘派令嬢マリーアが婚約破棄されたことから始まるラブコメディだ。

(c)ももよ万葉・三登いつき・ながと牡蠣/SQUARE ENIX・逃げ釣り製作委員会