「ヒナまつり」「女子高生除霊師アカネ!」などで知られる大武政夫の「J⇔M ジェイエム」がTVアニメ化。大武からコメントとお祝いイラストが寄せられた。
「J⇔M ジェイエム」は闇社会で“アンタッチャブル”だと恐れられる孤高の殺し屋・J(ジェイ)が、孤独な女子小学生・赤星恵と頭をぶつけ、中身が入れ替わってしまったことから始まるコメディ。KADOKAWAのWebサイト・ハルタオルタで連載中で、単行本は最新7巻が3月13日に発売される。大武は「入れ替わりモノなので特に声の演技が漫画では出せない面白さに繋がると思っています。そこは個人的にも楽しみにしています」と期待を寄せている。
大武政夫コメント
「ジェイエム」アニメ化決定しました!ありがとうございます。「ジェイエム」は映像になる事でアクションシーンなど漫画と違った見せ方でより楽しめるんじゃないかと思っています。入れ替わりモノなので特に声の演技が漫画では出せない面白さに繋がると思っています。そこは個人的にも楽しみにしています。ただ、入れ替わってる役柄の声優さんは演じる難易度高そうなので本当にすいません。頑張って下さい!