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最高の太ももをした隣の席の女子とのラブコメ「隣の太ももさん」など、電撃大王新連載

城谷間間「隣の太ももさん」、小東のら原作・白田クロノスケ作画「私はサキュバスじゃありません」の新連載2本が、本日2月26日発売の月刊コミック電撃大王4月号(KADOKAWA)で開始した。

「隣の太ももさん」は、隣の席に座る最高の太ももをした女子・太桃京子のことを心の中で“太ももさん”と呼んでいる男子・久遠寺の物語。初回は一挙2話掲載で、第1話では久遠寺の落とした消しゴムを太桃が太ももでキャッチするエピソードが描かれる。

「私はサキュバスじゃありません」は、小説を原作としたコミカライズ作品。フォルスト学園に通う魔術士・リーズリンデは、とある事情から学園に編入してきた勇者と挨拶を交わす。するとリーズリンデの中に奇妙な感覚が芽生え、気がつくと彼女は勇者に奇妙なお願いをしていた。自分の身に何が起きたのか理解できないリーズリンデだが、勇者は彼女が奇行に走った事情を知っている様子。内なる衝動に抗う女子の隠された事情が描かれる。