伊戸川チェルの新連載「無花果と落とし噺」が、本日2月14日発売の月刊コミックジーン3月号(KADOKAWA)でスタートした。
「無花果と落とし噺」は、死にかけの中学生と死神たちの“落語ファンタジアストーリー”。第1話のタイトルは「明烏(あけがらす)」で、センターカラーで掲載された。監修として春風亭吉好がクレジットされている。今号の付録には「『佐々木と宮野』10周年記念ポスターレプリカ」が用意された。
伊戸川チェルの新連載「無花果と落とし噺」が、本日2月14日発売の月刊コミックジーン3月号(KADOKAWA)でスタートした。
「無花果と落とし噺」は、死にかけの中学生と死神たちの“落語ファンタジアストーリー”。第1話のタイトルは「明烏(あけがらす)」で、センターカラーで掲載された。監修として春風亭吉好がクレジットされている。今号の付録には「『佐々木と宮野』10周年記念ポスターレプリカ」が用意された。