貞本義行がONE OR EIGHTのラッピングカーのビジュアルを描き下ろし、渋谷を走行
「新世紀エヴァンゲリオン」などで知られる貞本義行が、ONE OR EIGHTが展開するプロジェクト「SHIBUYA DRIFT」のラッピングカーのビジュアルを描き下ろした。
「SHIBUYA DRIFT」は、ONE OR EIGHTの1st Mini Album「GATHER」リリースを記念した渋谷ジャック企画。ラッピングカーは同企画の一環として渋谷に登場し、展示・走行を行う。ラッピングされたのは、アルバムのリード曲「TOKYO DRIFT」のミュージックビデオにも登場する日産スカイラインGT-R(R34)。そこにONE OR EIGHTの世界観とリンクするキーワード「衝動」「未完成」「疾走感」を表現した貞本のビジュアルを重ねることで、“移動するアートピース”を作り上げた。なお「SHIBUYA DRIFT」は3月1日まで実施予定だ。
