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木尾士目と箕田海道のライブドローイングイベント、白紙からイラスト完成までを公開

木尾士目と箕田海道のライブドローイングイベント「木尾士目 × 箕田海道『お絵描きの時間です。』」が、2月21日に東京・隣町珈琲で開催される。

このイベントは、プロ作家2人が白紙からイラストを完成させるまでの過程を公開する企画「隣町ライブドローイング」の第3回。楽園 Le Paradis [ル パラディ](白泉社)の編集者・飯田孝氏がナビゲーターを務め、トークを交えながらライブドローイングを行う。イベント終了後には、木尾、箕田が描いたイラストのコピーを来場者にプレゼントする。

イベントの模様は、オンライン配信も実施。配信から14日間はアーカイブも残る。料金は現地、オンラインともに税込3000円。チケットはPeatixで販売中だ。当日券は、前売り券が残り空席がある場合のみ会場にて販売される。